全レス表示(表示少し重いです!) 一番最初から読む1ページ戻るページ下に移動

1 七海

付き合ってる彼が創価学会の2世です。


付き合い始めてすぐに創価学会に入っている事を聞きました。


何回か一緒に集会みたいなものに連れて行かれました。池田先生?という方のビデオをみんなで見て、最後はお経を唱えて終わりました。


彼は結婚を前提に付き合いをさせて下さいと私の両親に挨拶にきていて、何年後かに結婚すると思います。


彼のお母様(離婚していて母子家庭)にも結婚の事は伝えました。


その時にお母様から「私達は創価学会という事をわかっておいて下さいね」と言われました。


という事は結婚したら私も創価学会に入信してほしいという事なのかなと思いました。


長くなりましたが、本題です。

①ネットや周りから話を聞く限り、創価学会は良くないみたいですが、そんなに悪い宗教なのでしょうか?


②結婚した場合、私が嫁にいく事になるので私も創価学会に入信しなければいけないのでしょうか?


どこの情報にもお金集めの宗教とか書いてあるしいろいろ禁止な事もあるみたいで‥


彼の事は好きですが、創価学会の事が気になります。


長文すみません。よろしくお願いします。

2008-03-19 00:18:11 投稿

98 名無し

うわー創価はヤバイわ
悪いこと言わないからゼッッッッッタイにやめとけ


もちろん主さんも入らなきゃいけなくなるし
毎朝意味不明な経唱えさせられるんだよ


マジでこえーわ
あいつら皆洗脳されすぎワロタ

2010-03-16 00:43:33 返信 削除

99 名無し

以前付き合っていた彼とその家族が熱心な学会員でした。
彼の姉夫婦に会ったとき、色々な話をされましたが、
「学会を批判する人たちは学会には頭がいい人たちが多く、どんどん大きな組織になるのが怖いから」
「学会は考え方や思想が大きいから、普通の人には理解できなくて当たり前。それはとてもレベルの低いことだ」
などと言っていました。

かくいうその方たちは、お経を唱えているだけで、何も成し得ていない、借金まみれ、そのくせ新聞はとり、集金には応じる…
なんだか矛盾した考えの中で生きているような感じを受けました。
熱弁ぶりも不気味でした。

宗教の問題は難しいですが、外国と比べ日本が無頓着なのは確か。
でも、それが文化なのだから仕方ないのでは?

苦しいとき、冠婚葬祭のみ、ふとしたとき、そんな時だけ神様仏様とお付き合いする、そんな文化を持つ国があってもいいのではと思います。

創価学会が避難される理由をわたしなりにいくつか挙げます。

※学会は特別だと思っている

※金の臭いがする

※権力にものを言わせ、横のつながりが多い

※多くの学会員が自分たちの思想を強要する

などです。

勧誘や会合、そんなことしなくても、本当に学会に共感できる人がいたら入信するはず。
偏った考えを押し付けられては皆嫌悪感を抱くのは当たり前です。

なぜ仏教からはみ出したのか…金儲けのためか、思想を貫いたのか…それはどちらも本音だと思います。

要するに、嫌な人は嫌。好きな人は好き。
それでいいと思う。
両者が言い合う必要もない。

結婚は、この好き嫌いはできれば同じ方とした方が無難。

学会員であるから、余計な避難や噂話をされる可能性があるのは事実。
どこかのレスに、聖教新聞をご自由にどうぞってしてるから強制じゃないとありましたが、それだけで学会員以外の人にとっては不気味に映ることもある。

興味ない人には何をしても興味ないことを知っていただきたい。

非学会員のわたしの意見でした。
長文失礼しました。

2010-04-20 16:16:42 返信 削除

100 瑠璃

ひろさん。学会に洗脳されて哀れです。質問です。何故学会人は池田を仏化して崇め本来の日蓮大聖人様の教えは何処へいったの?池田のどこが素晴らしいの?詳しく教えてください。

2010-05-15 02:15:42 返信 削除

101 葵鴉

私自身が学会2世で、未入会の彼と結婚しました。
彼は学会に理解はありますが入会はしないと言われましたし私自身も入会させようとも思ってないです。
入会したくないのなら、したくないとはっきり伝えた方がいいですよ。
周囲の学会員の人は入会させたいと思いますから。

2010-05-18 18:56:17 返信 削除

102 名無し

で、結局主さんは彼との結婚をどうされたんでしょうか。
気になります。

2010-05-18 19:24:31 返信 削除

103 あかね


私は3世です。

母方が熱心で
産まれた時もぅすでに
学会員になっていました。

私も初めは何も知らず
参加していましたが
母が自殺をしたのを
きっかけに全く学会には
触れなくなりました。

母が自殺したのは
学会が原因では
なかったのですが

祖母(母の母)に
「お母さんが死んだのは
宿命だから。
意味のある事だから
ご本尊様が決めた事。」

そぅ言われて
不信感しか沸きませんでした。

その後,その祖母に
引き取られたのですが

母の遺骨は学会の
納骨堂に祖母が勝手に
入れてしまい

母にはお墓はありません

納骨堂には勿論
納骨時にお金を
はらっていました。


学会員は確かに悪い人
ばかりではありません。

でも中には悪質な方もいます。

私の母も選挙の時だけ
私の学校のクラスの名簿を
持ち出して電話をしていました。

私はそれが嫌でした。

今も祖母わ健在ですが
私の友達に会うと勝手に
公明党を進めています。


最近,私は結婚しました。

もちろんその事で
祖母ともめました。

だけど,私は
絶対に旦那も産まれる子供も
創価学会には入れないと
強くいいました。
祖母は
「学会活動もまともに
した事のないアンタには
何も分かる訳ない。
だから,この機会にキチンと
信心しなさい。」

と,ひたすら言われました。

私は
「その考え方が嫌い」
と言いましたが。

私自身は今後また祖母と
もめる事があれば縁を切ってでも
退会するつもりです。

切れざるおえないでしょうから。

しかし,家族の縁より
創価学会が大切。

そう思っている家は
沢山あるみたいですね。


学会員さんは勿論
学会を庇うんでしょうが
そういう家族もある事を
把握してないのですかね。

むしろ,知ってても
理解できないのでしょうか。

「題目を唱えてたら幸せになれる。」

散々,言われ続けました。

でも母は自殺し
その自殺は
「宿命」や「題目が足りなかった」

そんな言葉に変えられ

本当に母は創価学会で
幸せだったのでしょうか?

私には一生理解出来ない団体です。

長々と失礼しました。

2010-06-03 11:30:15 返信 削除

104 名無し

学会だけじゃないよね…日本人の悪い所だよ…自分と違うモノには牙を向く。

他宗教は、お経唱えてれば、必ず極楽に行けるとか…
キリストは、神にザンゲすれば罪が消えるとか…
結局宗教なんてそんなもんなんだよ…
ただ信じる人もいれば、信じない人もいる。
受け入れる人もいれば受け入れない人もいる。
その人の考え方一つだよ。

2010-06-25 12:17:08 返信 削除

105 名無し

えっとね、創価って理由でわかれるのだけは、やめてあげてね。
創価学会の人にも、ピンからキリまでというか、色んな人が居るから。いい人もアレな人も居るのは、他の色んな集団組織と変わらないでしょ。
特に2世とか3世の人は、自分で意志して学会員になった訳でない人が多い……てかほとんどだから。熱心な人も居るけどさ。

結婚ともなると家族とかのこともあるから、そう単純な話ではないだろうけど。創価ってのは置いといて、人間を見てあげてください!

2010-07-27 02:06:23 返信 削除

106 名無し

うちの祖母と叔母もそうでした…
あの人たちはおっかないですよ…
昔十字架のネックレスをしてただけで物凄い怒られました…
お守りをつけていたら凄い剣幕で捨てられました。
選挙も必ず言ってきて‥選挙は国民の自由なんだからそれを押しつけてくるのはありえないと思いました。とりあえず、身近にいて見てれば怖くなりますよ。
入会してる本人は当たり前と思ってるわけだから、何言っても通じません‥
彼氏より、彼氏の両親もちゃんと見極めた方がいいですよ。
学会の婆様方は怖いですから‥
結婚は彼氏ってより家族とするもんですからね〜

2010-07-30 10:44:49 返信 削除

107 名無し

学会の人は、ぜったいストーカーのように連日しつこく勧誘にくるよ私は別れた方がいいと思うけど会合も多くて友達とも遊べなくなるよ

2010-08-15 23:12:00 返信 削除

[PR] 世界の名品を何処よりもお手ごろに!» ブランド激安通販@ブランドマート
全レス表示(表示少し重いです!) 一番最初から読む1ページ戻る ページ上に移動

レスは10件表示です。
続きは上のプレビューリンクをクリックしてください。

スポンサード リンク

「創価学会の彼」に携帯から参加

@

階層が深くなるとトップページからの検索が難しくなる場合があります。

お気に入りのスレッドは、必ずソーシャルブックマークで登録しておいてください。(そんなに難しくないので一度試しにやってみると便利ですよ。)

Yahoo!ブックマークに登録 Google Bookmarks に追加 はてなブックマークに追加 ライブドアクリップに追加

※ メアド交換はサブアドを取得してご利用下さい。

※ 女性専用!男性参加「精神・心療掲示板」はコッチ!